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Telefon Tel Aviv


アンビエントとヴォーカルを上手く融合させてしまった
Telefon Tel Avivです。



【Fahrenheit Fair Enough】
Fahrenheit Fair Enough
エレクトロニカのレビューを読んでいてよく耳にするのが、「グリッチノイズ」という言葉。
よく電気系のつまみをグリッと回すと「ジッ!」という音がしますが、それの事だと思ってた私は・・・
とにかくそのグリット・・もとい、グリッチノイズが散りばめられたM-2の"TTV"は美しいの一言です。こちらは歌モノではなく、コーラスだけ。





【Map of What Is Effortless】
Map of What Is Effortless
こちらはヴォーカル中心なので、1stと好き嫌いが分かれそうですが、雰囲気的には1stと同じく寂しげで孤独感の漂うメロディ、そして暖かくノスタルジアなノイズ混じりのサウンドは絶品です。
ちなみにヴォーカルはL'Altraというユニットの片割れで、こちらにも興味を惹かれます。
近頃ではNine Inch NailsEminemのリミックスまでやっているそうですが、彼等のチャレンジャー精神に脱帽です。



Telefon Tel Aviv (official)



あー眠くなってきた。

オヤスミナサイ。。。






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TelefonTelAviv

Xmal Deutschland | Clan of Xymox

延陽伯@はじめさんの記事で、そういえばドイツの音楽って結構聴いてたな・・
と思い出して捜してみたら、ありました。ありました。
メジャーから一発屋まで。
その中で、私の音楽遍歴の中で一番短かったのがポジティブパンク時代ということもあり、印象的だったバンド、アルバム2枚を紹介します。




Fetisch
Fetisch
一つ目はXmal Deutschland
ドイツの女性ばかりのバンド(黒一点)
当時イギリスには、The RaincoatsThe Slitsなどの女性バンドもいましたが、この人達には無い何かが(何だ)Xmal Deutschlandにはありました。
とにかく何か言えば「なんだー?ああん?」と凄まれそうな形相。
文句でも言った日にゃ、「なめてんのかコラ!」と怒られそう。そんな怖い怖いお姉さま達でした。ライブでもきっとドイツ語で「オラオラ」言ってたに違いありません。その割にはメロディアスな曲も多々ありで、だから4ADのアーティストか・・ということを妙に納得させられた私でした。






Xmal Deutschland - Matador







Subsequent Pleasures
Subsequent Pleasures
同じく4ADレーベルからClan of Xymox
こちらはドイツではありませんが、4ADのアーティストの中でもポジパンの代表的存在だったバンドです。
"Muscoviet Musquito"に打ちのめされた私は、即このアルバムを購入。ギターチューンやヴォーカルがThe Cureそっくりだったこともあり、かなり比較されていましたが、後にメンバー脱退後テクノの道に・・。この頃のClan of Xymoxがツボだったので、テクノまで追いかけることはなかったです。
だけどこのアルバムはおすすめ。


Clan of Xymox- Muscoviet Musquito




昔のバンドは結構、音楽のジャンルをひょいっと変えてたりするんですよね。
今みたいにくっきりと細分化されていなかった分、
変わり身も簡単だったのでしょうか。
そういえば、FAT BOY SLIMのノーマン・クックも
THE HOUSEMARTINSのメンバーだったんですよね・・。










SKAMPLER Various Artists

「スカンプラー」って何故か響きが好きなんですよね。
プロペラが付いていて飛んでいきそうな感じ。
「すかんぷらー」と平仮名に直したら、なんかおいしそう。



skamレーベルのコンピレーション【Skampler】の紹介です。
ここからリリースされるCDのジャケって
結構好きだったります。
看板アーティストBola(ブログ内)も何やらわけのわからないモノが、
美麗に写っているし、
skam時代のBoards Of Canada(ブログ内)も幻想的で引込まれそうになる。
このSkamplerのジャケも特徴的といえば特徴的。
実はまっくろくろすけなんですけど。


【SKAMPLER】【SKAMPLER】


よく見ると、点字のようなものがあるだけです。
その点字はskamplerを意味するものらしい・・





skampler2.jpg
コチラは内ジャケ。(実は表かもしれない)






肝心な収録アーティストです。

01 Lego Feet - Leaves On The Line
02 Boards Of Canada - Hi Scores
03 Jega - Norton Midgate
04 Bola - Forcasa3
05 Gescom - Mag (ae Remix)
06 Freeform - Refane
07 Lego Feet - Northwest Water
08 Jega - Phlax
09 Freeform - Many
10 Lego Feet - Keyop
11 Bola - Cobalt
12 Gescom - Keynell 1
13 Boards Of Canada - Everything You Do Is A Balloon
? Gescom - Stoop
?  Jega - Tamad
(?は隠しトラック)      
    
    Samples 





skam時代のBoards Of Canadaの名作から
少しヒップホップ色の強い、Gescom名義のAutechre
ブレイクビーツ気味の、Jega名義のBola
と、色トリドリ。
どれも皆、珠玉の作品です。




Gescom - KeyNell (Autechre Remix)






Death Cab For Cutie 【Plans】


Death Cab For Cutie
The Postal Serviceのメンバーベンジャミン・ギバードのサイド・プロジェクト。
USはシアトル出身の4ピースエモギターバンドです。
The Postal Serviceはエレクトニカ系。
Death Cab For Cutieはエモ系。
その両方に通じる美しい旋律と癒しの空間は
同じ場所にあるといっても良いでしょう。

Death Cab For Cutieは'97から活動してきて
【Plans】は5作目の作品となります。


【Plans】
Plans

サマソニでは"Crooked Teeth"と
"Soul Meets Body"を演奏していましたが
もしかしたらこれを見て気になった人もいるはず。




Copeland、Mae、Kentで癒された方、
今度はDeath Cab For Cutieでどうぞ~。
美しいピアノの旋律と優しいヴォーカルと
そして、お約束通りの・・・・


泣けるメロディがあなたを待ってます。


Death Cab for Cutie-Brothers On a Hotel Bed (Studio)





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DeathCabForCutie

THE GLOVE 【Blue Sunshine】




ロバート・スミスがThe CureSiouxsie and the Banshees
掛け持ちをしていた頃、
スジバンのベーシスト、スティーヴ・セヴェリンと、THE GLOVEというユニットを結成していました。
スージーほど艶めかしい雰囲気はありませんが、淡々と歌いあげる女性ヴォーカルと
("Mr. Alphabet Says"と"Perfect Murder"はロバスミ歌)
ドリーミーな展開とサイケな空間で、中毒のように何度も何度も聴いた憶えがあります。
アルバム全体を通して言えば、今、眠ってるのか起きているのかどっちなの?みたいな感じ。
日本の時代劇のサンプリングが流れる部分では、まるでTVをつけっぱなしで居眠りしてしまってるけど、実は耳はTVの音声を捉えている・・
という感覚に陥ってしまいます。
よく聴くと面白いこと言ってるんですけどね、サンプリング・・。


'83リリースのアルバムなのですが
現在スティーヴ・セヴェリンが、これをリマスタリング中ということです。
焦ってCDを買わないでヨカッタ・・。


今聴いても、決して色褪せてない一枚です。
(こういうのはめずらしいんです)









Blancmange


私が初めてBlancmangeを聴いたのは
高橋幸宏のオールナイトニッポン・・・
?
坂本龍一のサウンドストリートにゲストに出てた
高橋幸宏のリクエストだったかな・・・
まーどっちでも。

とにかく当時は、ラジオが新しい音源の発掘場として
活用されていたので、この二人のDJ(ディスクジョッキー)
によって知ったアーティストは数知れずです。

その中で80年代初期~90年代まで活動した、
斬新かつ、多彩な音を作り出すエレポップデュオBlancmange
OMDやHuman Leagueらとは一味違った意味で好きでした。



Second Helpings: The Best of Blancmange
Second Helpings: The Best of Blancmange

M-5の"Waves"が初めて聴いた曲。
"Living on the Ceiling"や
"Blind Vision"など
シングルになった曲がたっぷり詰め込まれています。




あ、スイーツ関係「Blancmange」で検索されて来られた方、
スイマセン、アーティストの名前でした。。。
おいしいですけどねー。



Blancmange - Waves




The Orb

久々のアレックス・パターソン
The Orbも新譜が出ます。
タイトルは【OKIE DOKIE IT'S THE ORB ON KOMPAKT】
(10/26リリース)




先日、レア音源集
【Orbsessions Vol.1】10/10リリースのニュースがあったばかりなのに、新譜まで出るなんて嬉しいやら哀しいやら。

とりあえずレビューは聴いてからにして・・
The Orbとは。
先日はじめさんのブログにて、懐かしいKilling Jokeの記事を目にしたのですが、そういえばメンバーがThe Orbにいるのよねーと思い出したところです。
彼はKFLのJimmy Cauty脱退後に加入してます。
(【Orbsessions】にはJimmy Cautyが参加した初期音源があるらしい!)
そんな元パンクバンド出身のメンバーもいて、90年代初期から活躍する元祖アンビエントテクノのユニット。



The Orbの代表的なアルバムはたくさんありますが、
有名どころが揃っているこのアルバムをオススメします。

車のCMで使われた"Little Fluffy Clouds"
そして"Asylum" "Toxygene" "Blue Room" "Towers of Dub"などが収録されています。
これでおさらいして、新譜を待つとしましょう。



■http://www.theorb.com/(official)

■The OrbドラえもんとのコラボPVが観たい方はこちらへ)


the orb - little fluffy clouds







Lemon Jelly 【LemonJelly .KY】 【LOST HORIZONS】

フジロック'03で話題を呼んだLemon Jelly
私もダイジェストを観て、そのカラフルなステージアートと
愉しげなエレポップに魅了され、しばらく彼等の虜になってました。

メンバーの片方は、Bjork、Blur、John Caleなどを手掛けたベテランプロデューサーで、lemon jellyではキーボード&プログラム担当。
もう片方はデザイナー事務所とクラブ経営、美術大学で教鞭をとることもあるというインテリDJ。
そんな彼等のハッピーで多彩なアルバム2枚の紹介を。
(彼等のアートワークについてはPV紹介の記事へ)




LemonJelly .KY
LemonJelly .KY

M-1から始まるドリーミーな世界。
まるで、朝目覚めて夜眠るまでの風景を
そのまま音にしたような感じ。
M-7の緩いダウンビートがいい感じの脱力感。



Samples 




Lost Horizons
Lost Horizons
ステージでもサンプリングをあまり使わず、
生楽器を使用しているという彼等。
このアルバムでも、ハーブやギター、ピアノに管楽器の音が暖かく響いてきます。
M-5は一度聴くと、しばらくは頭の中でグルグル回りますよ~。

Samples 




Welcome to Lemon Jelly (official)
mp3、wallpaper、Screensaverなどのダウンロードができます。
Streaming Audioの"RETURN TO PATAGONIA"(【lost Horizons】収録)はおすすめチューン!



Lemon Jelly - Soft





スミスは死んだ

【The Smiths Is Dead】
The Smiths Is Dead


フランスの音楽雑誌『Les Inrockuptibles』が企画した
The Smithsのトリビュートアルバムです。
96年リリース当時、イギリスで活躍していた様々なアーティストが
【THE QUEEN IS DEAD】をそのまんまカバーしています。

1. THE BOO RADLEYS / "The Queen Is Dead"

2. THE HIGH LLAMAS / "Frankly, Mr Shankly"

3. THE TRASH CAN SINATRAS / "I Know It's Over"

4. BILLY BRAGG / "Never Had No One Ever"

5. THE FRANK & WALTERS / "Cemetry Gates"

6. PLACEBO / "Bigmouth Strikes Again"

7. BIS / "The Boy With The Thorn In His Side"

8. THERAPY? / "Vicar In A Tutu"

9. THE DIVINE COMEDY / "There Is A Light That Never Goes Out"

10. SUPERGRASS / "Some Girls Are Bigger Than Others"


Samples 



始めは恐る恐る聴いてみたのですが、意外に面白かったので気に入ってました。
特に・・
3のトラキャン(関係ないですが、ここのフロントマンとお姉さん(エディ・リーダー)そっくりですよね)
6のプラシーボ(いろんなアーティストのカバー好き)
7のビス(いましたねー・・どこ行った?)
10のスーパーグラス(新譜楽しみです)
など、「スミスが好きなんだよーっ!」と言わんばかりにやらかしてるところが楽しめます。



ちなみにジャケはケン・ローチ監督の映画『Kes』から。
この映画については、またいつか紹介したいと思ってます。(イイ映画です・・)




スミスは死んだ?いやいや、私の中では永遠にこのままです。
morrissey_marr.jpg







SPK

思わず穴が開くまで読み入ってしまったので引用します。

SPKは、オーストラリア・シドニーの精神病院で看護人を務めていたグレアム・レベルと、患者だったニール・ヒルによって78年に結成される。ドイツ・ハイデルベルグ大学付属病院医学部精神神経科の内部で運動していた政治組織、Sozialistische Patienten Kollektive=社会主義患者集団にその名を由来。初期SPKにおける攻撃性を孕んだノイズと暴力的なグラフィックは、資本主義社会に蔓延する病巣や、精神医学/医療体制に対する批判を展開していた社会主義患者集団の思想に基づく狂信的な回答であった。過剰な言語や記号と模造品が氾濫し、生/対話/死がもつ真の意味が失われつつある現代西欧文明社会への警告を促し続けたが、政治色⇔芸術性を追求するメンバーの方向性の違いからグループは分裂。そして、KPSと改名して活動していたヒルが83年に自殺。それにより、SPKの意義は薄れ、コマーシャルなダンス・サウンドへと変貌を遂げた。


(listen.co.jpより引用)



コマーシャルなダンスサウンドというのは
きっとエレポップの事であって、私が聴いていたのはその頃です。
ノイズ・インダストリアルバンドというイメージが強かったので
初めてSPKのレコードを買う時にはドキドキでしたが
意外にポップだったことに驚きました。
なるほど、こういう事情があったのですね。


ノイズ・インダストリアルといえば、アインシュテュルツェンデ・ノイバウデンzumaさんのブログでも御紹介)やスロッピング・グリッスルなど、そこらへんの叩けるモノは何でも叩くぞ~!みたいな、安上がりな楽器で騒音を鳴らすというイメージだったのですが、
このアルバムからヴォーカルを女性(アジア系)に変更しエレポップ路線に。そしてアジアンテイストな一枚に仕上がってます。


Machine Age Voodoo
Machine Age Voodoo

ちなみに現在のグレアム・レベルは
映画「トゥームレイダー」「タイムリミット」などのサントラを手掛ける
ハリウッドでは有名な作曲家だそーです。へーーー。。



SPK - Metal Dance live





arovane 【Tides】

昨日ニュースで、台風の暴風の中を岸壁で必死に耐えている海鳥を見ました。
飛ぼうとしても飛べない、移動しようものなら風に押されてどこまでも走ってしまう。
風が静まるのを、目をつむってじっと待ってるしかない海鳥を見ていたら、
その力強さと自然のバランスが、とても不思議なものに見えました。

あんなに荒れ狂っていた海も、今は凪いでいます。
そんな海中にいる生き物達も、今頃は何も無かったかのように静かに泳いでいることでしょう。
そんな事を想像しながらこのアルバムを。


Tides
Tides

ドイツ人のUwe Zahn(ウヴェ・ザーン)によるプロジェクトarovane
city centre officesレーベルから2000年にリリースしたアルバムです。
arovaneのアルバムの中でも特に好きな一枚。
ハープシコードを使ったバロック調の音や、
静かに重なるギターの音、
かもめの声や鐘の音、そして水の音のようなオーガニックな音がとても心地良いです。
今の時期に聴きたい、スピリチュアルなエレクトロニカです。



arovane official

■【Tides】Samples 








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arovane

Marumari 【Pathscrubber】




MARUMARIのニューアルバムが完成した模様です。
といっても、発売はまだされてないようなのですが
オフィシャルで視聴できます。

★MARUMARI ofiicial(スピーカーOnにしてクリック!)

★ダウンロードページ






marumari(まるまり)は、NY発Josh Presseisenによるソロプロジェクト。暖かい耳触りな音とリズミカルなエレクトロニカで、Boards of Canadaを好む彼の音には、牧歌的な雰囲気の中にも実験的な音を折り込んだ特徴的なものもあります。
その中でも私の好きなアルバムは【Supermogadon】
宇 宙 の 排 泄 物 / kinya_0805さんのところで紹介されています。
♪試聴はコチラ





今回の【Pathscrubber】もmarumariワールドが華麗に展開。
どの曲も素晴らしかったので、リリース情報を待ち望んでいます!
ギターを使用して新境地を開いたボーナストラックの"Freed Guitar"は新しいファンを掴めそうな予感・・・

Marumari - Pathscrubber - Freed Guitar







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Marumari

THE BLACK DOG 【Silenced】

かつてのメンバーはPLAIDを結成。
今やケン・ダウニーのソロ・プロジェクトとなったTHE BLACK DOG
「インテリジェンステクノ」や「ベッドルームテクノ」などの言葉は、
彼等を起点として広がって行ったと言っても過言はないでしょう。


そしていよいよ始動した模様です。
アルバムタイトルは"SILENCED"
リリースはUKで9/19とのこと。


Silenced
Silenced

M-3やM-4はディープなアンビエント。
Plaidを思わせるM-6とM-11
M-8や12は、広い宇宙への憧れを連想させます。
そうかと思えフレンチなハウスのようなM-10
M-13の遠くで鳴り響く美しいピアノ。
M-14でさざめく波の音。
M-16で物語の終盤へと近づき・・
そしてエンディングを迎えます。
"Dust Science Recordings"で早速試聴。




(The Black Dogの名盤『Bytes』再発について
‥microbeat homepage‥さまのブログにて詳しい情報が・・)







Under Byen

たまたまFlash Gameを探していて見つけたPV。


danish band(デンマークのバンド)Under Byen(オナ・ビューエン)のPVの映像なのですが、これがすごく綺麗なんです。。
今までこんな綺麗なフラッシュを見たことなかったので、何度も見てしまいました。


この映像はAmanita Designによるもの。
このサイトの右下にあるキノコの、白いぽっちをクリックしてみてください。
左下のぽっち(FLASH GAMES)でゲーム(ハマるかも)
一番上のぽっち(ANIMATION)でPVを。


一瞬、ビョークの曲でこんなのあったかな・・と思うほど
ヴォーカルがビョークそっくりです。
寂しげで深い森に沈んでしまうような幻想的な曲が、一層この映像を惹き立ててくれるのです。



Under Byen Official
(音源もダウンロードできます)




Under Byen - Plantage




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UnderByen
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Author:NA__roygbiv

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